韓国から日本の農村を学びに畑山へ
寒波が過ぎ、快晴に恵まれた成人の日でした。
韓国から日本の農村を学びたい、
とご予約をいただいていました。
せっかくなので、意見交換の場も設けさせていただきました。
蔡相憲さんという教授が、プライベートで募った企画だそう。
韓国では、都市部の人たちが農村に向かっているそうで
年間30万人も移動をしているのだとか。
今回のツアーは、インターネットで募ってすぐに定員になった人気ぶり。
世代も職業もいろいろとのことでした。
お風呂に入っていただいて、意見交換に。

日本出身で、韓国在住の方がアテンドしてくださっていて
橋渡しをスムーズにしてくださいました。
同時通訳できるって、凄いなぁ…と改めて思いました。

皆さん、熱心にメモを取ったり、写真を撮ったり。

私は、トサカ色に染めたばかりで、髪色が目立ちます(笑)
でも、会話のキッカケになりました♪
「トサカ色なんですか?」って。
お話の後は、お待ちかねの土佐ジロー炭火焼コース。
各部位を楽しんでいただき、漬け卵などの味変も喜んでいただきました。
玄関ホールの地図には、感想も寄せていただきました♪



私たちも楽しい素敵な時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございました(^^)

高知の農村旅行、引き続きお楽しみくださいー♪








