高知県の地鶏「土佐ジロー」専門店

はたやま夢楽
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土佐ジロー&四万十ターキーの宴

RKCラジオ「ぶちぬきFRIDAY」を
きっかけに企画した
土佐ジローと、四万十ターキーを
楽しむ宴を、
リゾートダイニング ス・ルラクセさんで
開催しました。

リゾートダイニング ス・ルラクセさん
高知市帯屋町2丁目1-34 3F
088-854-8480

写真は、
土佐ジローのモモ肉のロースト 高知産野菜のエチュベ。

どんどん磨きをかけていらっしゃる
ス・ルラクセの山本たくみシェフによって
土佐ジローを美味しく召し上がっていただきました。

予約の受付期間が短かったので
大丈夫かなぁと心配でしたが
おかげさまで、満席のご予約をいただいていました。

はたやま夢楽のむらびとをはじめ
お取り寄せやお泊りに来てくださっているお客さんや
納品させていただいている
兵庫の和創作典さんもご夫婦で参加いただいていたり
初めてお会いする方もいらっしゃったり。

ありがとうございました。

たくみシェフに
土佐ジローと、四万十ターキーを
それぞれの肉質にあわせて料理していただきました。

最初の土佐ジロー3種盛り。

ムネ肉と葉ニンニクのヌタのコラボは
意外な組み合わせながら、とても美味しかったです。

お客さんから
「ムネ肉のこの絶妙な火入れが最高。
 牛や豚、鶏といろいろと食べているけれど
 このナイフの入り具合は、新しい!」
「ヌタの癖の強みに負けないジローの味がある」
そんなお声をいただきました。

たくみシェフみずから、料理の説明もしてくれました。
エプロンで隠れていますが、ジローTシャツを着てくれています♪

四万十ターキーの松下昇平くんと、挨拶を。

たくみシェフの手元を見ながら、
ターキーとジローの料理を運んでいきます。

こちらは、ターキー。

同じトリなのに、こんなに違う、というのが楽しい料理たち。

ターキーのミンチで、パスタ。

〆は、土佐ジローのたまごプリンでした。

お客さんから、
「どれもグランドメニューにしてほしい」
という声もあがっていました。

料理の写真は、
参加してくださっていた
むらびとの方が撮影したものを
使わせていただいています<(_ _)>

皆さんをお見送りしたあとは
私たちも、お料理をいただきました。

先日、たくみシェフが都内で開かれた日本酒の会で
フランス人の方たちから、絶賛され、レシピを聴かれたという
土佐ジローのレバーペーストも
相変わらず、美味しかったです。


松下くんが、「うまっ」「美味しい」と
ずっと食べてたのが印象的でした(笑)

次回は、3月26日に開催予定です。
こちらも、おかげさまで満席のご予約をいただいております。

ご予約いただいている皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。

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