高知県の地鶏「土佐ジロー」専門店

BACHの幅さんのご紹介



BACHの幅允孝さんが
はたやま夢楽をご紹介してくださっています。


土佐ジローは生きて死ぬ

恥ずかしながら、
今頃、気づきました(^^;)

1月に掲載されてました♪


幅さんが、畑山に来られたのは
1年ほど前のこと。


取材にお越しいただいたときの様子は、こちら。

羽田空港などにもお店を展開されている
中川政七商店の中川会長もジローを求めて
わざわざ畑山まで足を運んでくださっていました。

幅さんが書かれた
「土佐ジローは生きて死ぬ」。

衝撃的なタイトルではありますが
たぶん、この感覚になるお客さんは
けっこういらっしゃると、私は思います。

「鶏に感謝して食べる機会は、これまでなかった」

「ジローさん、ありがとう」

と言ってくれる方もいらっしゃるから。



幅さんのコラム、ぜひ読んでください。

土佐ジローは生きて死ぬ

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