高知県の地鶏「土佐ジロー」専門店

包丁を研がせたらピカイチの靖一さん。真剣に包丁を研ぐ。

こだわりの強い靖一さん。

こんなに美味しい土佐ジローを育てあげるには

そりゃ並大抵の想いとこだわりがないと

ダメなんでしょうね。

そこは、よく理解しています。

 

嫁としては

面倒臭いと思う場面も

多々ありますけどね(笑)

 

元大工の靖一さん。

包丁を研がせても

ピカイチです。

 

 

 

29.3

 

 

いつもは、加工場で研ぐのに

この日は、なぜか玄関前で研いでました(笑)

 

 

 

29.1

 

 

私が研ぐと

きちんと両刃が研げてないらしく

ぶつぶつ言われるのですが…

 

 

 

29.2

 

 

ジローを切るには

きちんと研いでないと

なかなか切れないもので

靖一さんの腕がモノ言うのです。

 

いろんな技を持ってます。

じゃないと

畑山じゃ生き抜けないのです。

 

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