高知県の地鶏「土佐ジロー」専門店

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土佐ジローの手羽

今朝は寺内の鶏舎は氷点下に…
なかなか冷や~い朝でした^_^;
鶏舎にいると、とんちゃんが
とってもでっかい大根を
トラックの荷台から降ろして
おすそ分けしてくれました(⌒▽⌒)
「漬物もいるかえ?」
と言われ、遠慮なく
「いるいる~」と
これまたたくさんのおすそ分けをもらいましたヽ(≧▽≦)ノ
今日は、年賀状の写真撮影を
はたやま夢楽のメンバー全員でしました(^^)
お町の友だちが
撮影隊として家族で来てくれ
寒風吹きすさぶ中
無事に撮影が終わりました(⌒▽⌒)
写真のお披露目は
また年明けに…(^^)
最近、またブームになってる
土佐ジローの手羽(笑)

photo:01



尚太郎も、脇目も振らず
手羽のかぶりつきますo(^_-)O

photo:02



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モモ肉と同じで
焼き方、揚げ方にコツがいります!
前に「こんな硬い手羽は、親鳥のでも食べたことがない」とお小言をちょうだいしたこともありましたが
それは申し訳ないですが、調理方法によります。
土佐ジローは、普通の肉養鶏の3倍近くの日数をかけて飼育しているので、
ほどけるような柔らかさには煮込むしかないですが、
焼き方、揚げ方で一歳児でも食べられるようになります(^^)

photo:03



手羽を、網焼きした写真です。
天日塩を振り、網に乗せ
ガス火で焼いてます。
こまめに…数十秒に一回くらい
ひっくり返して焼きます。
時間もかかりますし
手間ですが、
こうすることで土佐ジローの旨味が
ぎゅっと凝縮されて
美味しく食べられるのです。
あげる場合は、塩もしくは塩こしょうを振って
油の温度を高めにして
一気にあげます。
色がついてきたら火からあげて
もう一度、入れます。
こんがりしたら出来上がりです。
煮込む場合は、
ジローのガラスープに塩を加えて
手羽を入れて弱火で1~2時間煮込みます。
柔らかく食べたいならこの方法をオススメします。

photo:04



手羽の骨。
身がなくなるまで、しゃぶりつきたくなる土佐ジローの手羽なんですo(^_-)O
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